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ごあいさつ
 「自由は土佐の山間より」といわれるように、近代日本の歴史に土佐の自由民権運動は大きな役割を果たしました。 高知市は、この壮大な日本最初の民主主義運動の高まりの中で誕生しました。 高知市制100周年を記念するに当たり、自由民権運動の資料を中心に土佐の近代に関する資料を広く収集・保管・展示して、確実に次の世代へ引き継いで行くために自由民権記念館を建設しました。 自由民権記念館は、自由民権運動と土佐の近代史から学び、その意義を現代および未来に生かすものとして市民自治と文化の新たな発展に寄与することを目的としています。 また、高知市民・県民が誇る最大の財産である自由民権の思想を継承・発展させ自由民権記念館を高知市の新たな100年へのシンボル施設とします。

愛称・シンボルマーク
2000年4月、公募により自由民権記念館の愛称とシンボルマークが決まりました。
また、2012年8月には、公募によりマスコットキャラクターが決まりました。

愛称
 時代の郷[ときのさと] 
作者(主婦33才)のコメント
その時代の様々な歴史を学べる源である自由民権記念館として、いつまでも永く、そして人々がいつまでも昔を語らい合える場という思いを込めて考えました。

シンボルマーク
作者(男性会社員42才)のコメント
マークは誰が見てもわかるように心がけ、自由民権記念館のシンボル的な屋根の灯をシンプルなシルエットで表し、カラーはイメージ的に高知を思わせるブルーで表現しました。このマークが記念館の知名度アップにつながればと思います。

マスコットキャラクター じゆっぴー
じゅっぴー
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